WMF Center Cooler(センタークーラー)|ドイツ製業務用エスプレッソ・コーヒーマシンのWMF

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コーヒーマシンラインナップ

WMF Center Cooler(センタークーラー)

特長

センタークーラー

店舗運営に役立つ大容量ミルククーラー

ミルククーラーのディスプレイから温度調節とミルク温度の表示が可能。

10,5Lの貯蔵可能なセンタークーラーから2台のコーヒーマシンに同時にミルクを供給可能。一つのミルクコンテナに2つのミルクプラグを接続可能で提供ドリングの幅が広がります。

コーヒーマシンの左右どちらにも設置可能なためレイアウトの自由に選べます。

調和のとれたデザイン

機能だけではく、新世代のコーヒーマシンおよび現有のWMFの周辺装置と合うようにデザインされています。新世代のコーヒーマシンと高さが統一されていて一体感があります。

扉は施錠でき、扉の断熱シールは交換可能です。

 

見えないところまでのデザインのこだわり

背面のカバーはコーヒーマシンと調和しています。

※センタークーラーとシロップステーションは、同じ筐体です。

スペック

外形寸法 W261×D469×H530 mm ※シロップステーションと同じ
重量 約16kg
ミルク貯蔵容量 10.5L
電源 単相 100V 50/60Hz
電力 86w
設置位置 コーヒーマシンの左右どちらにも設置可、センタークーラー1台で左右2台のコーヒーマシンへ供給可能
冷媒 R600a
クリーニング 全自動/錠剤
特徴

・1台のセンタークーラーから2台のコーヒーマシンに同時にミルクを供給可能。

・一つのミルクコンテナに2つのミルクプラグを接続可能。 コーヒーマシンの左右どちらにも設置可能 ・ミルククーラーのディスプレイから温度調節とミルク温度の表示が可能。

・コーヒーマシンの延長脚を使用可能。

 

(技術情報)

・より環境への影響の少ない、冷媒 R600a を使用する冷却装置を使用。(欧州連合 規則 as of 2021)

・より静かで能力の高い新しいコンプレッサーを採用し、現状のより省エネルギーを実現・コーヒーマシンからではなく、独立した電源を採用。

・コーヒーマシンの脚にセンタークーラーを固定することにより、ミルクチューブの接続口の位置ずれを予防し、ミルクの温度上昇を予防

・ミルクの空のメッセージおよび温度センサーの温度情報を分配機を使用することにより、左右両方のコーヒーマシンに表示可能

設置可能コーヒーマシン 1500S, 5000S, 8000S, 1500S+, 5000S+, 9000S+ (1100Sは不可)

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